辻希美さんが発症した「無菌性髄膜炎症候群」とは?

2013年9月25日 | カテゴリー:芸能

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元モーニング娘の辻希美さんが「無菌性髄膜炎症候群」という病気で入院することになったとブログで報告しています。
「無菌性髄膜炎症候群」は発症すると、発熱、頭痛、嘔吐などの症状が表れるそうです。
感染経路としては口からウイルスが入って感染したり糞便感染などがある模様。
ウイルスに特定の治療法はないため、ウイルスの活動を抑えるのではなく発熱などの症状を抑える
対症療法での治療が行われるとのこと。
髄膜炎にもっともかかりやすいのは免疫力が発達していない幼児とされています。
今年の3月に出産していますし、育児で疲労がたまって免疫力が落ちていたのでしょうか。
普段から免疫力を高める食事を摂ったり、免疫力を落とさないように注意したいですね。

以下2chから引用

無菌性…?
なんなのこれ?

細菌検査で引っかからなかったウイルス感染性の髄膜炎
大人はひと月近く入院、二、三カ月は家事育児無理ぼ
検査でクソ痛い腰椎穿刺とかやったのかな、気の毒っす

無菌性はそうでもないと聞いたけど

あくまでも細菌性に比べればまだ重篤になりにくいってだけ。
決して楽観できる病気じゃない。
治っても後遺症残ることあるしな。

原因は風邪のウイルスやお腹壊した時の菌などが髄液に入ってそのまま脳に回って高熱が出る
子供だと言語障害とか残ることもある
免疫が落ちてたんかな

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