土屋アンナ舞台事件 甲斐智陽(高橋茂)は在日か?

舞台「誓い~奇跡のシンガー~」降板事件の裁判が開始。土屋アンナさんにとっては”初”主演舞台。よほどのことが無い限りバックレたりしないと思いますが、それほどまでに監督のやり口が気に食わなかったのでしょうか。すぐなんでもバックレるような人だったら無人島生活とかすぐバックレるんじゃないかと思います。

制作側代表・甲斐氏「早く出てきて」第1回口頭弁論…舞台降板騒動裁判

歌手の土屋アンナ(29)が初主演舞台「誓い~奇跡のシンガー~」を降板、上演中止になった騒動で、製作側代表で脚本・演出も担当した甲斐智陽(本名・高橋茂)氏(62)が土屋側に損害賠償を求めた民事訴訟の第1回口頭弁論が7日、東京地裁で行われた。

甲斐智陽(高橋茂)側は土屋アンナさんが稽古を無断欠席したことで中止に追い込まれたと主張していますが、

少し前に天海祐希さんが心筋梗塞のため、舞台「おのれナポレオン」を降板した時には宮沢りえさんが、ほとんど稽古時間が無いにもかかわらず代役を務められていました。この場合は宮沢りえさんがすごすぎて、普通の女優さんには無理だった可能性もありますが。
甲斐智陽さんが代役を探したけれども見つからなかったから公演を中止にしたのか、そもそも代役を探さなかったのかわかりませんが、甲斐智陽さんという監督は女優さん方もあまり関わりたくないような監督なのかもしれませんね。

甲斐智陽(高橋茂)さんには以下のようなあやしい噂が。

オーディションを受けにいったら、”参加料”として3000円を徴収されたり、出演の条件としてチケットを100枚売ることが言い渡されたといいます。さらにノルマを達成できなかった分は自腹で買取、ギャラも支払われないのだとか。

甲斐智陽(高橋茂)側から土屋アンナ側に出演を依頼した際、土屋アンナ側には「共演者は坂口憲二」と知らされたという。しかし、坂口憲二の所属事務所は、舞台出演に関する依頼などは一切無いと否定、土屋アンナさんの知人は「オファーの段階から不可解なことが続いていたようだ」と明かしている。

ひどい話です。なんだかやり口や言動が朝鮮人っぽい感じがします。こんな詐欺まがいなことが許されるのでしょうか。逆に訴えられてもおかしくない気がします。

この土屋アンナさんの舞台事件に対してネットでは、
「障碍者女性歌手の許可も取らず、揶揄するような内容で降板を申し出た土屋をここまで追い込むのは、甲斐智陽が在日朝鮮人だから?」
「んじゃ甲斐のおっさんの口約束には法的にどうなの?甲斐のおっさんに契約書類など出させなよ。無いけど(笑)」
「土屋側は変なのに関わっちゃったな」
「土屋アンナなしでは客を呼べない演劇。アンナもくだらない奴に引っかかった。裁判官もアホ。民事裁判に法的根拠がいらない。代役を用意しない監督がいけない。」
といった意見が出ています。


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2013年10月8日 | カテゴリー:芸能

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