坂下千里子さんと大鶴義丹さんが心臓ドックで心筋梗塞の危険性を検査

坂下千里子さんと大鶴義丹さんが心臓ドックで心筋梗塞の危険性を検査したそうです。

坂下千里子さんの検査結果

坂下千里子さんが受けた検査は心電図・心臓MRI・頚動脈エコー検査

心電図は異常なし

心臓MRIでは心臓の動きは正常、血管も詰まってる様子は無い、心臓の周囲に少し脂肪が付いていたが非常に少ないほうで、心臓に関してはほぼパーフェクトと診断された

頚動脈エコー検査では1.5mmと1.2mmのプラークが見つかった
1.1mmを超えるとプラークが溜まっているかなという状態だが心配する大きさではないという

坂下さんはから揚げやとんかつなど揚げ物が大好き、今の揚げ物中心の食生活を10年くらい続けていくとプラークが育ってしまうと医師から注意されたそうです。管理栄養士からは油は酸化すると体の中にコレステロールをためやすくなるのでレモンをかけたりして中和する事が必要かもしれないとアドバイスされたそうです。

大鶴義丹さんの検査結果

大鶴義丹さんが受けた検査は心電図

普段から病院へ通い食事に気を使い運動もしているという大鶴さんは心電図で不整脈であることが判明、脈が異常に早いことが判明した
脈が速すぎると心臓が追いついていけなくなって心不全になりやすい、血のかたまり(血栓)もできやすくなる

不整脈と当日体調不良だったため心臓MRIは受けなかった

二人が心臓ドックを受けた病院

心臓画像クリニック飯田橋

    心臓MRI件数は年間約3600件

スポンサーリンク


関連記事

2018年8月5日 | カテゴリー:健康

トラックバック&コメント

この投稿のトラックバックURL:

コメントをどうぞ

CAPTCHA


このページの先頭へ

イメージ画像