ルネッサンス大学山田ルイ53世教授の食事制限法が危ない

ルネッサンス大学・山田ルイ53世教授(髭男爵)が独自の食事制限法によって椎間板ヘルニアになっていたそうです。

山田ルイ53世教授が提唱する食事制限法は、ライ麦パンは炭水化物にカウントしない、チョコは砂糖50%オフや砂糖0のものに、クッキーは大豆粉や豆乳を使ったものにして、このような健康に良いものは制限無く食べるという方法。ブラマヨ大学・小杉教授のアイスは0カロリーだから太らない理論にも似ている感じがするこの方法。実践している山田ルイ53世教授は、炭水化物を控えてあまり摂らないようにしている、普通の42歳では考えられないくらい運動している(4分)のに何故か太ってしまう、という効果があったそうです。

炭水化物を控えている山田ルイ53世教授のある1日の食事
朝食・・・焼き魚+目玉焼き+コンニャク製の疑似米?
昼食・・・弁当
夕食・・・ラーメンと餃子
間食①・・・ライ麦パンのサンドイッチ
間食②・・・チョコとクッキー
夜食・・・カップラーメン

間食は糖質を控えたものにしてあとはほぼ普通に食べている感じなのでしょうか。この食事制限法を実践した結果、太りすぎによって椎間板ヘルニアになってしまったそうです。(営業で車などで長時間の移動が多いのも原因のようです)

現在も腰痛が酷いそうですが5年10年先には症状が強くなり場合によっては歩けなくなる可能性があるそうで、助手のひぐち君が新技、糖質カッターを覚える必要がありそうです。

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2017年11月21日 | カテゴリー:健康

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